2019年11月7日木曜日

11月初より12/13.14.15ころまで


11月初より12/13.14.15ころまで、
とても貴重な光のエネルギーが降り注ぐようです、

今後未来にかかる架け橋として…
求め、感謝に満たされていれば、
授かるとのことです。
モナド、ワンネス、これらの響きに感じるものがある方は
どうぞ、大切にお過ごしください。





2019年10月30日水曜日

現在、銀河の中心から、人々のメンタル体(意識)へ強くエネルギーがかかっています

現在、銀河の中心から、人々のメンタル体(意識)へ強くエネルギーがかかっています。

同時に、閃きも授かる方もいらっしゃるでしょう、
いくつかの特別な小惑星からのサポートです。

「人々は自身の長年の課題について、公私における自分のエネルギーを調整、
バランスをとるように」…行動を振り返るチャンスです。

仕事、仲間、家族、大切なカルマ的な縁のある方々との
エネルギーバランス、のことです。

太陽系惑星全体、外惑星、小惑星の配置から総じて
自分の問題解決への各自へのメッセージ、というより、
啓示のようなものかもしれません。

この時期、ふと降りてきたこと、夢、早朝の澄んだ心に映るもの、
よくそのメッセージを読み解き、またしっかりメモしておきたいものです。

台風直前から、10月末まで
その点に、太陽系ピラミッドにエネルギーがかかり、太陽のアーチができます

このような機会には、
前向きに挑戦する気持ち、逃げたくなる気持ちが、交差するものです。
そのくらい、長年の課題は、向き合わねばならないときが必ず来ます。

それが今です。

11月に入って、11/12日くらいまでに、上記を誠実にまっとうした方には
金星からサポートが入ります。めったにある機会ではないので大切に・・

使命のある方は、お気づきのことでしょう。

課題とは、今世で自分が出生する際に、自分が選び、背負っていて、
必要なもの、大切なものを厳選し、
大切にしようというエネルギーで、何度めげても、取り組まねばならず、
またそうしたくなるものです。

それを、なんとなく、選り分けも見通しもせず、おざなりにしないように
したいものですね。11月末にやってくる、大きな運気の前に





2019年10月23日水曜日

10/20-11/7位「貴い思いにしたがい、最大限に能力を発揮しましょう」

10/20くらいから、自分の行動、言葉、コミュニケーションに
力が湧いてきているのではないでしょうか、
敏感なひとは、お気づきかもしれません。

水星に、11/7くらいまで、
ある外惑星と太陽系内小惑星から
`with the sacred heart`
`to the  best of your abilty`
「貴い思いにしたがい、最大限に能力を発揮せよ」
とのメッセージが来ています。

もちろん、善なる意志、感謝と利他を忘れずに・・

10/27くらいからは、それは金星にもかかります。
学び、厳しさを通じて、大きな喜びがあるかもしれません
物質、精神両面において。。。
金星も11/7くらいまで、です。


11月にはいり、水星が逆行しますが、
それは、振り返りを忘れ、自分の言動の落ち度で、
自分の幸運を阻害しているために、
起きている、おしらせ現象が、あるかもしれません。

うっかりしていては、人さまも神さまも、
良い顔をしてくれません、
振り向いていただけるように・・・

また、同時期、魂を常日頃、意識している方は何かしら
メッセージがあるかもしれません、
予感、直観、心のざわめきに、耳を澄ましましょう、
きっと、金言があることと思います。





2019年10月21日月曜日

宇宙には、光のものも、そうでないものにも Cosmic law and order因果律 が存在しています。10月 意識の大きな成長を問われる段階へ

いつまでも、いつまでも、
自分が変わらないままで、いまの幸運があると思ってはいけないようです。

幸運なのに、自分に運がないと思っているひともそうです。

いろいろな意味で感謝がないから、そう思ってしまうのでしょうね。

今、ふるいにかけられはじめています。

見えないものを見えないとし、それは存在しない、関係ないと位置付けて、決めつけてしまうのが人間です。


見えるものしか信じないことを、それのみ追い求めていると
思いやりなく、わがままを続けていると
大きな因果律に巻き込まれてしまいます。

宇宙には、光のものも、そうでないものにも
Cosmic law and order因果律 が存在しています。



高次の世界では、
光のフィードバックがある方と、ない方に、わかれているようです。

神々の見えない癒しは、ふさわしいひとには必ず入りますが、

光の直接のサポート、ヘルプの段階から、
光を、世界の人々が、自ら、自分で受けられるように努める段階、
出来事、存在するもの、人々、世界の背後に
人々の大きな思い、エネルギーが、かかわって、
目の前に現象として表れていることを、

よく意識したうえで、サポートを得られた方は、
さらに大きな成長を問われる段階に入っています。

2019年10月10日木曜日

2019年10月のメッセージ「課題に謙虚に、正面から向き合いなさい、エゴの視野を捨てて」

10月に入って、人々は、自分の問題の解決について、
いままで解決していない、ということは、自分が気づいていないことがある、
まずそのことに、気づかなければならないこと。
そしてその上で、新しい根本的な気付きが生まれまているはずです。

太陽系ピラミッドの中心に、10月半ば以降~10月末までの応援、
「課題に謙虚に、正面から向き合いなさい、エゴの視野を捨てて」
このメッセージはもとより、そうせざるを得なくなるように、
現実で出来事がおきそうです。

見方によっては厳しいですが、究極の意味で、
明白な飛躍の機会です。

10/6前後くらいから、鋭い方なら、意識の奥から、
自分の本当の課題、またはその解決方法のすべについて、
ぼんやりとですが輪郭が見えてくるはずです。
それは、自分の使命、社会の使命にかかわることに
関係するものです。

今起きている、問題、困難な事象についての解決の糸口を
何らかのメッセージを、自他に誠実な方、感謝、利他の思いの方は授かるようです。
普段からそうされている方は、なおのこと
よりはっきりと、より広く深く、感じれるようになる・・・
今年の星まわりでも、現在は、稀有な機会です。

10/8に日付がかわり、それまでと何らかの変化を感じられ方は
鋭い深遠な心をお持ちかもしれません。
太陽系の光のサポートを伴ったアーチが大きく移動してます。
蠍座の5度付近に移動しています。

大きな因果律のポジションに位置しています。
すべての現象が、過去世、今世で行ってきたことの報いになります。
善きことがおおいといいのですが、

10/10前後には、痛みを伴うかもしれませんが、
その痛みの根本の、自分の乗り越えるべき課題が
明らかになり、思い切って受け止める必要がでてきそうです。
また、そうすることで、すっきりとした、晴れた気持ちになることでしょう。

10/20ころまで、よくよく、振り返りを進めると乗り越える良い機会が与えられるはずです。
自分の、おのおのの課題を誠実に「乗り越えること」が求められています。
乗り越えた、
その先にある、平行世界、パラレルが存在すること。

どういう世界が、すべての子供たちにとって、世界の人々の未来にとって良いのか、
今まで出会った大切なひとびとを思い出して、振り返れば
そのパラレルワールドの示す意味がわかるはずです。

私たちは、新しい意識で、世界を見ると未来への喜びが自然とわいてくるものです。
魂を感じられる方なら、魂がそもそも、さらなる新しい学びをもとめ、嬉々として進んでいくものであることをお気づきはずでしょう。
遠くのものが見えると、近いものが
高いところが見えると、低いものが
絶対、不動のものではなく、相対的なものとしてとらえ、
ささいなものに見えるように、

目の前の心配していた問題が、乗り越えられるはずだ、と思えるはずです。

自分の内なる心、友人、家族、仕事を通じて、また第三者から
何らかの勇気づけられる、感謝を抱けるような態度、メッセージを頂くでしょう。

善い行いの報いはかならずあります。
そうでない行いは改める大切な機会です。

10/14に日付がかわってから

10/22ころまでに、一年の中でも、育み、慈しみの心を
発揮、知り、経験、実践すべきであり、また、本来あなたが、持っている「それ」に気づく時です。

祈ることも大切です。


なぜなら、「それ」に気づきやすいからです。








私たちは、今世に限らず、過去世、転生前に生きてきた経験から、良心、良識、を真理としてエーテル体に記憶しております(脳はそれを受信するだけです)

なぜそうすべきなのか、そうしたほうがよいのか、

いま、世界で起きていること。。

今まで世界の人々の‘それ‘が足りなかったために

今の現象がおきているから、といえるでしょう。

それを悔い改めて、行うことで、
今後大きなフィードバックにふさわしい方にのみ、
大きなフィードバックがあるでしょう。

10/23、最終週のはじめには、はっきり希望を抱き、
言動、行動のさなかに、、叡智、自分なりの解決法をみつけ、
問題の突破口が
開いていくのを感じることでしょう。

10月末には、そのおかげによって、
言葉、行動を伴って、自然に実践できる、
リニューアルした正しいベクトルがさだまるでしょう。
次の11月の機会の準備であること。。。

事が成る、というのは、力んだり、無理して起こるのではないこと、
あくまで、道理、自然の摂理にかなっている場合にですよね。

事が成る、その方向、ベクトルをまちがえないためには、
パラレルに乗り損ねなないためには、
10月第一週に、自分の心に映ったことを
10月、全般の日々において
誠実につかみ、とらえ、振り返りが、非常に大切なようです。

年末にむけて、加速度的に、人々の宿命の課題が、
意識に立ち上る、そうせざるを得なくなります。

もちろんそうしない人々もたくさんいるでしょう、しかし
何か切実に感じる方は、日和見に振り回されてはなりません。

宇宙の問題の解決のために、求められるのが
2019の、特別な星回りと言えます。

意識を研ぎ澄ませ、認識を深め、高めるように、
波乱を伴った9月を送った人も、
もう一度、軸を立て直す、ある意味
最後のチャンスが、
この10月といえそうです。



2019年9月26日木曜日

土星は、人々に7-8年前の課題と同じ課題を問いかけています。Per angusta ad augusta「苦悩を通じ尊いものへ至る」

震災の2011年 3.11の時の土星の位置は、天秤座15.38度
現在は、今年2019年は長い土星逆行を終えて、
山羊座15度半ば、丁度、3.11のころと90度を作っています。


土星は、約28~29年に太陽の周りを1周。
7-8年たつと、7-8年前の土星が問うた課題と
同じ課題を問われることになります。


惑星は常に、その課題を繰り返し、向き合い、乗り越えるエネルギーを
伝えます。

今現在、これを読まれている方は、
同じ過ち、同じ心、感情に振り回されていないでしょうか。

7年前と同じ精神状態、同じ次元の世界で生きているということになります。

エゴの、我欲のとらわれを手放して、自分の大切な共同体の幸せを
本当に考え、取り組んでいるかを繰り返し、問われているのが今です。

2019年度末には、その問いに取り組み、課題解決を見出した人は
2020年以降に、さらに上の平衡宇宙、より高い意識を持つ人々との
邂逅の機会がもたらされます。


土星は問いかけるだけでなく、物質で固めてしますので
不平不満、進歩しない世界は、それはひとつの、
同類の人々の共同体の塊のようになり、
ポケットのように平行宇宙入り込み、切り放されてしまいます。
同じパラレルワールドにいる人どうしのご縁に限られてしまいます。

時間がたって、自分の生活は欲望が少しずつ満たされ、少しは華やかになったように見えても
それは、内装を金箔ではりかえているだけで、
外側のたてのものが同じ古いままです。
外から見てもちっとも変ってやいません。

自己像は変わっても、他己像はかわっていないのです。

自画自賛の同じパラレルの人同士は、同類同士。
称賛しあい、憐みあい、
互いの欠点には盲目で、みぬふりをするので、真の意味で「他己像」を理解できず、
よってなかなか成長することはできません。




話しても分かり合えない人、意識の扉が開かない人は
配慮をもたない人は、そのまま、今後も変わらないといえます。

他人に期待しすぎるのも、エゴの延長ですから、
そういう方への、配慮に苦慮したり、執着する必要はありません。
たとえ、身内であっても、人間は独立した存在で、

魂の学びは、本人がせんたくすべきであり、またそうでなければ、
魂の成長にはなりませんし、生きている意味もなくなってしまいます。

家族ならば、自分は気づいても相手がきづいていないのを
放置しておくのは、つらいかもしれませんが、
それも「忍耐」をまなぶという、人としての成長にひつようなこと。
自分にも、相手にも。


同じように、他者や全体を考え、自分の欲を調整し、
本当の幸福を優先できる意識は、人によって、うわべではわかりません。
本当の御縁のひとたちとの結びつきが大切になりますよね。

土星は、意識面で怠惰にして、自我の世界にとらわれた人には
同じ境遇の世界の人々との出会いをマッチングします


物質の世界の因果の掟、Law of Attractionです。

・・・・・
土星のもたらす、課題意識と、因果の法則は、厳しいものです。
繰り返し、飛ばないのなら、同じハードルが設定されます。

カルマの法則の、プラスのエネルギーを知るひとは、何があっても
前に進んで、乗り越えていくでしょう。

セッションでお会いするたびに、浮き沈みあっても
前に進んでいく方の姿には、尊いものを感じます。

何度失敗しても、チャレンジした先に、パラレルが変わった様な
喜びを、人は、経験できる、機会を授かるものです。



♢ラテン語のことわざ
Per angusta ad augusta.
ペル・アングスタ・アド・アウグスタ


「苦悩を通じ尊いものへ至る」

♢ベートヴェンのことば

「無限で不死の魂をもっている、有限のわれわれ人間は、
苦悩と歓喜をともに生涯に与えられ、
そしてその中の誰か、最も思いの貴い人間が
苦悩をつきぬけて、歓喜に至るといえるでしょう

ー友人のアンナ・マリー・フォン・エルデーディ伯爵夫人に。1815年10月19日」


「Wir Endliche mit dem unendlichen Geist sind nur
  zu Leiden und Freuden geboren, und beinah könnte man sagen, 
die Ausgezeichnetsten erhalten durch Leiden Freuden" 

                   


Ludwig van Beethoven
Zu seiner Freundin, Gräfin Erdödy
vom 19. Oktober 1815


Santa Lucia, ljusklara hägring サンタ・ルチア(シシリー島の聖ルチア)の歌

長いセッションの日々が続いておりましたが
久しぶりに現在、読みとれていること、記します。

Santa Lucia サンタルチアというナポリ民謡があります。
北欧だと、12/13の聖ルチア祭の「,Sankta Lucia, ljusklara hägring」

この歌は、シラクサのルチア(聖ルチア)、
船乗りたちの守護聖人で、シシリー島生まれのルチアにちなんでいるようですね。


シシリー島には、失われた古代の大陸と関係があり、
そのメッセージが来ています。

目の守護聖人、光を伝えるシラクサのルチアが、
覚えやすい、どこかなつかしいメロディで、
世界で歌われ、とても穏やかなきもちになりますね。


わたしたちも、そんな音楽のようなこころをもって、
自分の周囲と、内なる美しいものを、みつけて触れて、
それと調和をたもっている、そのときの自分を
思い出していれば、



何か新しい希望、新しい夢、まるで
今までとちがった見方ができることを
惑星(水星、金星)、光の小惑星の複数が
今、伝えています。

大変な時ではあります、
たくさんの感謝、祈りが必要とされていますね。

こういう穏やかな日もかならず、惑星は回っているので
台風の後も、かならず、やってくるということですね。

穏やかさが続くように。

音楽は、ことばでいろんな言い回しをしても
かなわない力、ほんのひととき流れるだけで
その振動が、本物ならば、周囲のひとを
その、絶妙な穏やかさで、とらえてしまいます。

音楽は、調和のとれていない人間のことばのように
くどくど言いませんね、 

ふたこと、みことで、
みなが安心し、晴れやかになるもの、

人もそうありたいものですし、
皆が、それをこころがければ、
世界でのあらそいも
本来おこらないはず。

シリウスは太陽の分身

 7/1から7/11くらいまでの間、自分の身に起きたこと、自分が反省した事、決心した事、 新たに学んだこと、そして感謝したことは、今年の後半の貴方の運命を決定する重要なものです。 心に、言葉で書きとめ、わすれるべきではないでしょう。 太陽とシリウスが重なった期間です。 地球にとっ...